Hello,
I am on my undergraduate 3rd year. Have little interest in logical thinking. And happened to surf net for logical thinking exercise. And just came with this blog.
https://www.scotthyoung.com/blog/about/
Scoot Young challenged MIT's 1 year challenge in order to prove that 4 years of knowledge can be learned in 1 year. As a student who is looking for full time job, It is a very special way of viewing thing. First he is exploring socialization and productivity, also he is going as free lancer and made his own service. It is a good explain of there are many ways to live. He is a good example of making your business work. He learns thing by try to explain this to others. It's a critical point to think.
For me, I am trying to get over myself and know what I likes to do. Right now I have this feeling that my main major is not defining me. But my character and charisma is a big part of it. Since I cannot imagine myself of being an major's expert. I should go challenge myself to other sides of life too.
Thus, as a job finder, knowing myself on what I am good at or bad at is first to come.
2016年10月20日木曜日
2016年2月29日月曜日
東京への道と考えることに自由さ
東京へ行く途中
ゲームのせで夜型人間になりつつあったせいで苦労そています。くそ。。
ここにできることは頭を動かしてあらゆるものを整理することだ。
1。恋人
2。将来の自分
私に恋人を持つことはお互いに好みあい、認める、成長につながるものと思われます。単純に話したいことを話し、励まされ、自分のできたものを見せたい人と思う。
将来の自分
精神のトレーニングとして、自分がどういう存在になりたいかを想像しようと思った。ところが、何者なりたいかが、見る人ごとに変わってしまうことに気づいた。
これはおかしい。
改めて考えるが、
待って、人に説明するとき、この人のためにと言い始めるからこのような人になったと言うから、ある意味考え方は間違っていない。
例えば、
先生のように立派な専門家なんだかんだですごい。
体がムキムキな人。環境の人たちに防衛ができることを見せる。
でも、この人のためにこのような人になりたいと思うのは"微妙にダサい"。人生くを終えた後にこの人のために生きてきたーというのはごめんだ。
やはり、私なりになりたいものがあるはずだ。
よって、考え直す。
今まで通りに行くとかなりやばい将来が待っているのが、私にわかる。自由時間をまともに扱えないものは環境を作る人になれない。
環境に溶け込むものになる。。。
自由時間というか、まだ時間があるからいいやと思う考え。。。
悪いクセがある。
上に環境を作る人と書いてあったが、どんな環境作るのでしょうね。
少々面倒になったが、底があるか言ってみる。
作りたい環境は、
人間関係が友達であること
上を目指す心を持っている
互いに信じ合っていること
信頼できる人
なんで作りたいか?
作るとかっこいい。
違う
他の人たちを変えたいから。自分たちの力を発揮出したいから。
素晴らしい夢。しかし、自由時間をまともに扱うのが先だ。他の人に自分を見せることで変える。
僕のやること:
全部読み直したが、特にあぁっていうことはない
今はやることがはっきりしていない。
しかし、この言葉を思い出す。
革鞭ではなく、灯台であれ
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